
【森半について】
森半は天保7年(1836年)、森下半左衛門が玉露発祥の地である京都府宇治市小倉町で創業しました。
「伝統と革新」をモットーに、歴史ある高品質な宇治茶やお点前用の抹茶をはじめとする日本茶を取り扱う一方で、昭和初期には水出し緑茶の元祖である「氷茶」や関西のご当地ドリンク「グリーンティー」なども販売を開始しました。
その後も日本緑茶初のハイバキューム缶詰の販売、世界初の泡立つ抹茶オーレの製造・販売、トライタン製の急須「CHASTA」の開発・販売、お茶のテーマパーク「TEA SQUARE MORIHAN」をオープンするなど、今もなお革新的創造に挑戦する精神は引き継がれています。


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